インビザラインファースト(マウスピース小児矯正)の症例紹介|叢生(前歯のでこぼこ)と萌出スペース不足の症状|非抜歯による矯正治療|治療期間は1年3か月(東京都世田谷区・小学生女子)
●治療法:
インビザラインファースト(マウスピース小児矯正)
●非抜歯
●治療期間:
1年3か月
●費用:
約37万円(調整費、保定費まで含む総額制)
●リスク・副作用:
痛み・治療後の後戻り・歯根吸収・歯髄壊死・歯肉退縮
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インビザラインファースト(小児矯正)の症例のご紹介です。この患者様は、東京都世田谷区内からご来院の小学生女子で、歯の咬み合わせが気になりご来院されました。叢生(前歯のでこぼこ)と萌出スペース不足の症状があり、患者さんはう蝕のリスク軽減と治療期間を短縮できる可能性があることから、マウスピース型装置による矯正治療を希望され、インビザラインファーストにて非抜歯で治療を行いました。治療期間は1年3か月です。奥歯やその後方にある顎関節への負担を減らすことができ、長期的な面からも矯正治療を行った意味はあったと考えられます。
当院ではではできる限り非抜歯での治療を目指しておりますが、症状によっては抜歯による矯正治療を行う方が良い場合があります。
歯並びのことでお悩みなどがある場合には、二子玉川駅前矯正歯科までご相談ください。初診相談は無料です。
矯正治療の流れ(初診相談~メインテナンスまで)
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