インビザライン矯正(マウスピース矯正)の症例紹介|八重歯(犬歯突出)と受け口(反対咬合)と切端咬合(上下前歯の先端があたる)と交叉咬合(すれ違い)の症状|抜歯による矯正治療|治療期間は1年4か月(神奈川県横浜市・20代男性
●治療法:
インビザライン
●抜歯:
下2本(小臼歯)
●治療期間:
1年4か月
●費用:
約60万円(調整費、保定費まで含む総額制)
●リスク・副作用:
痛み・治療後の後戻り・歯根吸収・歯髄壊死・歯肉退縮
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インビザライン矯正(マウスピース矯正)の症例のご紹介です。この患者様は、神奈川県横浜市からご来院の20代男性で、前歯が咬み合わないことが気になりご来院されました。八重歯(犬歯突出)と受け口(反対咬合)と切端咬合(上下前歯の先端があたる)と交叉咬合(すれ違い)の症状があり、患者さんは治療中のトラブルによる緊急来院の必要性が少ないマウスピース型装置による矯正治療を希望され、2本抜歯でマウスピース型矯正治療を行いました。治療期間は1年4か月です。上下前歯の重なりの改善に顎間ゴムを適切に使用したことにより、工程数を減らすことができ、予定期間内に治療を終了することができました。
当院ではできる限り非抜歯での治療を目指しておりますが、症状によっては抜歯による矯正治療を行う方が良い場合があります。
歯並びのことでお悩みなどがある場合には、是非当院までご相談ください。初診相談は無料です。
矯正治療の流れ(初診相談~メインテナンスまで)
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