インビザライン矯正(マウスピース矯正)の症例紹介|開咬(オープンバイト)と叢生(前歯のでこぼこ)と受け口(反対咬合)の症状|非抜歯による矯正治療|治療期間は1年3か月(神奈川県川崎市・50代男性)

●治療法:
インビザライン

●非抜歯

●治療期間:
1年3か月

●費用:
約60万円(調整費、保定費まで含む総額制)

●リスク・副作用:
痛み・治療後の後戻り・歯根吸収・歯髄壊死・歯肉退縮

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

インビザライン矯正(マウスピース矯正)の症例のご紹介です。この患者様は、神奈川県川崎市内からご来院の50代男性で、上の歯が出ていることや歯の咬み合わせが気になりご来院されました。開咬(オープンバイト)と叢生(前歯のでこぼこ)と受け口(反対咬合)の症状があり、患者さんは審美性の良さからマウスピース型装置による矯正治療を希望され、インビザラインにて非抜歯で治療を行いました。治療期間は1年3か月です。上下顎の歯列拡大とIPRによりスペースをつくり、ねじれの強かった歯も改善し、弓状の歯列に整ったことにより、審美的にも機能的にも良好な結果となりました。

 

当院ではできる限り非抜歯での治療を目指しておりますが、症状によっては抜歯による矯正治療を行う方が良い場合があります。

歯並びのことでお悩みなどがある場合には、二子玉川駅前矯正歯科までご相談ください。初診相談は無料です。

矯正治療の流れ(初診相談~メインテナンスまで)
https://futakost-ortho.com/flow